MatePhoneについて
MatePhone 4つの特徴
1.国内通話料が半額
MatePhoneアプリから発信することで、国内通話料が11円/30秒(税込み)となります。
一部、対象外となる通話もございます。
-
2.音声通話機能付きのSIMなら、
申し込み不要で誰でも使えるLinksMateの音声通話機能付きの
SIMをご利用の場合、
申し込み不要でご利用いただけます。 -
3.ご利用中の電話番号が
そのまま使えるMatePhoneでは、現在ご利用の電話番号がそのままご利用いただけます。電話帳もアプリに同期してそのままご利用いただけます。
-
4.10分かけ放題オプションで
もっとオトクに!月額935円(税込み)の10分かけ放題オプションを申し込むと、10分以内の通話なら何度かけても通話料金が無料になります。
10分を超えた場合には、11円/30秒(税込み)の通話料金が発生いたします。
MatePhoneの利用手順
Step1
オプションの申し込み
Step3
アプリを起動して発信
-
アプリを起動
ホーム画面から、MatePhoneアプリのアイコンをタップしてください。
-
電話番号を入力して発信する場合
画面下部のタブから「キーパッド」を選択し、通話したい相手の電話番号を入力した後、通話ボタンを押してください。
-
連絡先から発信する場合
画面下部のタブから「連絡先」を選択し、連絡先一覧から通話したい相手を選択した後、通話ボタンを押してください。
その他のアプリの使い方は、アプリ内の「設定-このアプリの使い方」からご確認いただけます。
MatePhoneの料金・オプション
| お申し込み | 月額料金 | 国内通話料 | |
|---|---|---|---|
| MatePhoneを利用しない | ー | 無料 | 22円/30秒 |
| MatePhoneを利用する | 不要 | 無料 | 11円/30秒 |
|
MatePhoneを利用する 10分かけ放題オプション付き |
必要 | 935円 |
無料 10分経過時は11円/30秒 |
- 価格表示はすべて「税込み」です。
- MatePhoneには一部サービス対象外となる通話がございます。
やってみよう!
かんたん料金シミュレーション
利用する機能を選択!
音声通話機能とSMS機能の付いたSIMカードです。
SMS機能の付いたSIMカードです。
データ通信のみご利用可能なSIMカードです。
データ通信容量でプランを選択!
プレミアムプラン
ゲーム連携:1つ
獲得スター:1個
オプションを選択!
音声通話機能に付随して、留守番電話機能オプションを追加します。オプション価格:330円/月額
音声通話機能に付随して、割り込み通話機能オプションを追加します。オプション価格:220円/月額
音声通話機能に付随して、10分かけ放題オプションを追加します。オプション価格:935円/月額
カウントフリーオプションを追加します。オプション価格:550円/月額
1GBの通信容量と交換できるチケットが2枚、毎月もらえます。オプション価格:550円/月額
1GBの通信容量と交換できるチケットが10枚、毎月もらえます。オプション価格:2,200円/月額
5G回線オプションを追加します。オプション価格:0円/月額
クラウドバックアップ by AOS Cloudの新規申し込みの受け付けは2023年8月24日に終了いたしました。
シミュレーション結果はこちら
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よくある質問
- Q1 LinksMateを解約/MNP転出した場合、MatePhoneは継続して使えますか?
-
いいえ、ご利用いただけません。
LinksMateご解約時、自動的にMatePhoneもご解約となります。
- Q2 アプリが動作しない通信端末でもMatePhoneのサービスは利用できますか?
-
はい、ご自身でプレフィックス番号(0035-45)を電話番号の最初につけて発信していただくことで、
MatePhoneのサービスが適用されます。
- Q3 スマートフォンに登録されている電話帳をそのまま使えますか?
- はい、スマートフォンに登録されている電話帳をアプリに同期することでご利用いただけます。
- Q4 MatePhoneを使っていない人にも電話できますか?
-
はい、MatePhoneをご利用いただければ、一部対象外の番号を除き、通話料金半額で誰にでも電話をかけられます。
MatePhoneに登録した連絡先には自動的にプレフィックス番号(0035-45)が付与され、専用アプリから電話をすぐにかけることができます。
相手にMatePhoneアプリをダウンロードしてもらう必要はありません。
- Q5 MatePhoneを利用するために、申し込みは必要ですか?
-
いいえ、MatePhoneはお申し込み不要でご利用いただけます。
ただし、10分かけ放題オプションをご利用いただく場合は、別途、お申し込みの必要があります。
10分かけ放題オプションは、新規申し込みの場合はお申し込み時に合わせてお申し込み、すでにLinksMateをご利用の場合はマイページからお申し込みいただけます。
- Q6 MatePhoneをデフォルトの電話アプリに設定できますか?
-
はい、Android端末をご利用されていれば、MatePhoneの履歴画面下部にある「設定」ボタンから入れる設定画面で、MatePhoneをデフォルトの電話アプリに設定することができます。
デフォルトの電話アプリに設定することで、MatePhoneアプリ上で着信履歴の確認や折り返し発信の機能がご利用いただけます。 -
- デフォルトの電話アプリに設定時、設定前に記録されたアプリ内の発信履歴はすべて消去され、端末の発着信履歴が表示されます。
- iOS端末ではデフォルトの電話アプリは変更できません。
- Q7 10分かけ放題オプションは申し込んでからどのくらいで適用されますか?
- 10分かけ放題オプションのお申し込み後、「MatePhone 10分かけ放題オプション 設定完了のお知らせ」というメールが到着しましたら、MatePhoneご利用時に自動的に適用されます。
MatePhoneの注意事項
ご利用方法について
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MatePhoneアプリを利用して発信いただくか、プレフィックス番号(0035-45)を電話番号の最初につけて発信いただくことで、本サービスが適用されます。
正しいプレフィックス番号を付加した発信ができなかった場合、本サービスの対象外となります。 - 本サービスのご利用には、LinksMateにて音声通話機能付きのSIMカードの契約が必要です。音声通話機能のご契約のないSIMカードの場合、本サービスをご利用いただくことはできません。
- MatePhoneご利用時、割り込み通話機能オプションをご利用いただくことはできません。
ご利用料金について
- 通話料金の請求は、ご利用月の翌々月となります。
- MatePhoneの通話料金は、ご利用月の翌月中旬頃にご確認いただけます。
- LP支払いを選択されているお客様について、MatePhoneご利用時の通話料金は音声通話料金超過の対象外となります。
- 10分かけ放題オプションの月額料金935円(税込み)は、利用されるSIMごとの請求となります。
- 10分かけ放題オプションお申し込み時、お申し込みを行った月の月額料金935円(税込み)が満額請求となります。
- 10分かけ放題オプションのご利用には、月額料金935円(税込み)のほか、10分を超過した場合の通話料11円/30秒(税込み)がかかります。
- 10分かけ放題オプションのご利用時、通話を行うことを目的とせずに一方的なまたは機械的な接続通信時間10分以内の通信を著しく繰り返す行為などに利用された一部の電話番号に対する発信は、通話開始時点より11円/30秒(税込み)として適用する場合があります。
対象外の通話について
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以下のご利用は、本サービスの対象外となります。
- 緊急通報(110番、118番、119番)及び3桁番号サービス(117番、177番等)への発信
- 0120、0570、0180、0990等、「0XX0」から始まる番号への発信
- マイライン等の「00XX」から始まる番号への発信
- 020、もしくは、♯で始まる番号への発信
- 衛星携帯電話(イリジウム、インマルサット、IsatPhoneなど)の番号への発信
- 株式会社NTTドコモの「他の電話機からの遠隔操作」の番号への発信
- ソフトバンク株式会社の「転送・留守電・着信お知らせ機能サービス」に関する番号への発信
- 国際電話、国際ローミング
※国際ローミングサービス(日本国外から発信する通話・通信)は、2019年11月1日で終了となります。
また、2019年10月1日以降に出荷される、新規お申し込みのご契約者様は、国際ローミングサービスを利用できませんので、ご注意ください。
なお、日本国内から海外への発信(国際通話サービス)はこれまで通りご利用可能です。
アプリについて
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対象OSおよびバージョンは、以下の通りです。
iOS 14.0以上
Android 7.0以上
利用規約等
その他
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LinksMateのご解約またはMNP転出後であっても、MatePhoneをご利用可能な場合があります。
該当サービスのご利用が確認できた場合は、サービス解除日またはMNP転出日にかかわらず、ご利用分の料金を請求いたします。 -
LinksMateに乗り換え(MNP転入)、以前の事業者でプレフィックス番号「0035-45」を使用するサービスを利用されていた場合、
以前の事業者の該当サービスが解約処理されるまでは、「0035-45」をつけて発信すると前事業者サービスを利用して発信を行った扱いとなり、通話料金は以前の事業者からの請求になる場合があります。